◆ Java Script による飾りもの
◆ 特徴
- 別ソースとして取り込みむ為に、表示させたいHTMLに数行付け足すことで実行することが可能です。
- ソース取り込み後に使用変数を上書き設定することで、また別の動きと変更することが可能です。
- 極力ブラウザ依存部分を関数化してあるために、改造も容易にできると思います。
◆ メッセージに関連する飾りもの
◆ イメージに関連する飾りもの
◆ スクリプトの記述方法
基本的には外部ソースを読み込む方法をとり、HTMLの最後に初期化の関数を呼び出すだけで実行可能です。
下記のような書式にてHTMLに記述して下さい。(フォーリングイメージの場合を例に取ります)
<html>
<head>
・
<!-- 外部ソースの読込 -->
<script language="JavaScript" src="fall_img.js"></script>
・
</head>
<body>
・
・ (HTML本体)
・
<!-- 初期化関数の呼出 -->
<script language="JavaScript"><!--
initFallingImg();
// --></script>
</body>
</html>
|
◆ スクリプトのダウンロード
- まずは、各LZH形式の圧縮ファイルをダウンロードして下さい。
- スクリプトの使用にあたっては「利用規定」を必ずお守り下さい。
- ダウンロードが完了したら解凍して下さい。圧縮ファイルには通常下記のファイルが含まれています。
ただし、サンプル使用イメージは画像イメージを必要とするソース以外には含まれておりません。
また、ファイル名の xxxx は圧縮ファイルによって異なります。
- サンプル表示用HTML xxxx.html
- JavaScript本体 xxxx.js (クレジットメッセージを除く)
- [サンプル使用イメージ] xxxx.gif
◆ 更新履歴
- 2002/03/11 ロゴメッセージ配布
- 2002/03/07 クレジットメッセージ配布
- 2002/02/14 配布開始